といいたくなるくらい、この3章はお金で動きます。
まずは序盤。
曲がりなりにも王宮の戦士だったライアンに比べて、一応ただの商人であるトルネコさんは全くもって武器なんぞ持ったことがありません。
かといって何も持ってない状態じゃスライムにすら苦戦する始末。
仕方ないので、こつこつと雇われている店で働き、近所のおじいさんを教会まで押してお駄賃をもらい(笑)、妻の手づくり弁当すら売ってなけなしの小銭を稼ぐ。
時折売られた武器をわざわざ高く売って、給料稼ぐのは当然のこと。
貴重な武器を売られた日には、売るのを必死で断って、後で自分が買い取るように取っておきます(でも今回、なかなか出してくれないんだよな、はじゃのつるぎ……)
長年の夢であるお店を出すのに必要なのも、お金。
隣の国へと続くトンネル工事を引きつぐのに必要なのも、やっぱりお金。
……なんか人生、寂しくなってくるような気がするのは、私だけ?(笑
まあでも、当の本人(トルネコさん)は、そんなにお金にセコセコしてるわけでも、あくせくしてるわけでもなくて、結構のんびりというか、思いっきりわらしべ長者的にお金を稼げたりするんで、攻略的には非常に楽ですけど。
てかぶっちゃけ、ものすごく簡単な章です、3章は。
敵も弱いし、数も少ない。
呪文もほとんど唱えてきません。
鉄の金庫ははっきりいっていらないくらいです。
2章のあの苦労が嘘のよう。
複数攻撃魔法(ギラとバギ)と火の玉はどこへいったー?
でも、分かってるんですよ。
これに慣れてると4章で絶対に苦労するってこと。
何せあの2人は肉弾戦なんて不得手だし。
今度は全て、魔法力がカギ。魔法の使いどころがカギなんだー。
さあ、頑張ろう。
オーリンに会うまでが、勝負です。
まずは序盤。
曲がりなりにも王宮の戦士だったライアンに比べて、一応ただの商人であるトルネコさんは全くもって武器なんぞ持ったことがありません。
かといって何も持ってない状態じゃスライムにすら苦戦する始末。
仕方ないので、こつこつと雇われている店で働き、近所のおじいさんを教会まで押してお駄賃をもらい(笑)、妻の手づくり弁当すら売ってなけなしの小銭を稼ぐ。
時折売られた武器をわざわざ高く売って、給料稼ぐのは当然のこと。
貴重な武器を売られた日には、売るのを必死で断って、後で自分が買い取るように取っておきます(でも今回、なかなか出してくれないんだよな、はじゃのつるぎ……)
長年の夢であるお店を出すのに必要なのも、お金。
隣の国へと続くトンネル工事を引きつぐのに必要なのも、やっぱりお金。
……なんか人生、寂しくなってくるような気がするのは、私だけ?(笑
まあでも、当の本人(トルネコさん)は、そんなにお金にセコセコしてるわけでも、あくせくしてるわけでもなくて、結構のんびりというか、思いっきりわらしべ長者的にお金を稼げたりするんで、攻略的には非常に楽ですけど。
てかぶっちゃけ、ものすごく簡単な章です、3章は。
敵も弱いし、数も少ない。
呪文もほとんど唱えてきません。
鉄の金庫ははっきりいっていらないくらいです。
2章のあの苦労が嘘のよう。
複数攻撃魔法(ギラとバギ)と火の玉はどこへいったー?
でも、分かってるんですよ。
これに慣れてると4章で絶対に苦労するってこと。
何せあの2人は肉弾戦なんて不得手だし。
今度は全て、魔法力がカギ。魔法の使いどころがカギなんだー。
さあ、頑張ろう。
オーリンに会うまでが、勝負です。


