今週も見てしまいました(^_^;)
だって面白いんだもん〜☆
やっぱりブルーが一番好みです。
容姿も、性格も。
でも見ていて面白いのはブラック。
そのひねくれっぷりも、それでいて結構純情(?)なところも、実に可愛らしい(爆)
この第2話も、元相棒であるイエローにたいして、つっけんどんな態度とったりしつつ、心配したりなんかして。いいヤツなのです、うん。
でも笑えるんだよね……だって、前回あれだけ『色で呼ぶな』とか『俺を信用するな』とか言ってたくせに、ブルーが大事なデータ見せてくれなかったら『まだ信用されてないのか』とかスネてみたり、しっかり変身して決め台詞もポーズも決めちゃってるあたりがおかしくてしょうがない(笑)。
ちなみに今回の主役はイエローとピンクでした。
イエローは記憶喪失だったり、敵――どうやらボウケンジャーの敵は、宝=プレシャスを奪ってよからぬことを考えるネガティブというらしい。ってネクラてこと?!――ともしかしたら関係があるかもしれなかったり、1話で見せたように不思議な力を持ってたりと、謎がいっぱいの模様。
ピンクはやけにクソマジメだと思ってたら、サブチーフらしい。
つまりチーフ=レッドの次に偉いわけだ。でもブルー以外は誰もそう呼びそうにないけど。多分。
そもそもチーフだって、ブラックとイエローは呼ばないしね……(^_^;)
ブルーは今回活躍の場面なし(涙)。
ブラックが探すのに苦労していたデータ探しを、あっさりやってのける、というよりちゃんとまとめていたとか、イエローを「イエローっち」とか呼んでみたりとか、徐々に性格が明らかになってきた感じはしますが。
次回に期待です〜。
でもって最後はレッド……ではなく、全員そろっての出動・決め台詞などについて。
まずは出動。各人の乗り物の名称は、レッドはダンプ、ブラックはフォーミュラ、ブルーはジャイロ、イエローはドーザー、ピンクはマリンだそうです。
……ブラックが一番カッコいいよな。スポーツカーだもん。ブルーもまあ飛べるし。ピンクはマリンって……やっぱり修理装置付き?!(何の話だ)
ダンプに乗ってカッコつけてるレッドが可笑しかったです。だってダンプ……合体したらしたで、『ダイボウケン』だし☆
そうそう合体後の武器が、スコップとハーケン(というんでしたっけ、山登りにつかうやつ)には笑った……!しかもそれが合体して剣になるんですよ?!何それ、と思わず画面指差して大爆笑してたり(笑)
決め台詞は決め台詞で可笑しい。『熱き冒険者』=レッドは、まだいい。『速き』=ブラック、高き=ブルー、強き=イエロー……って、一番強いのはイエローかい?!、でもって深き=ピンク←深きって何さ?!
子どもの時と違って、彼らのカッコよさよりも可笑しさが見えるようになったのが何だか年を感じさせてヤでした(苦笑)。
でも見るけど。面白いから。
来週はブルーが主役の模様!
女の子には甘い……というより弱いらしいブルーが、どんな活躍するのか楽しみです☆
以上、ボウケンジャー第2話感想でした♪
またしても木曜日(汗)。
しかも今週は火・水と日記を書いてなかった。
火曜日は遅番だったからともかく、水曜日は何で?と考え、今日返却日だったDVDを急いで見ていたと思い出しました。
ちなみにそれはプリキュア。マックスハートな1巻と2巻…何見てんでしょうね一体(自分でいうな)
ともかく今日は木曜日。言わずとしれたドラマ『ガチバカ!』の日であるので、感想はさくさくっとすすめたいと思います。
>と思ってたら諸事情により録画することになったため、時間に追われることはなくなりました。
今回はまるごと一護編。正確にいうと、一護と仮面の軍勢編。
自分の中の虚を押さえる方法が見つからなくて、悩みに悩みぬいて彼らのところにやってきたと思われた一護。
このまま押さえられないなら、奴等の仲間になってでも、と思い悩んでいるのかと思いきや、意外と強かった。
が、しかし。
『仲間になる気はないが、虚を押さえる方法は教えてもらう』と無茶なことを言い出したので。
当然向こうは拒否。仕方ないので、一護は力ずくでも、と平子に戦いを……ってー、あのねー。
そのわりには、ずいぶん楽しそうですよ、アナタたち。
とても敵同士には見えませんよ?
……音声(擬音)だけ聞いてるとね。
破面戦の時と違って、余裕な感じに見えます。
まあ向こう(平子)も手加減してくれてるからかもしれませんが。
で、ここでついでに仮面の軍勢メンバーの性格がちらりとお目見え。
関西弁とか似非外国人みたいのとか、見た目どおりの人とか、まあ色々。
覚えきれないので省略(爆)。
とか何とか思ってたら、いきなりひよりん(←この呼び名気に入った!)が突撃!
ぞうりで平子をはたきながら「のけ」!
平子といい、このひよりんといい、、その他の面々といい、実に楽しい連中です。
いや敵なんだけどさ。でも破面と違って、人間味(?)あるよね。
でも考えてみれば、彼らは元々死神だったわけで。
現在の十三隊の面々を見れば、彼らがこんなでも納得できるような気が。
元・何番隊なのかちょっと気になったりして☆
まあそれはともかく、平子をはたいたひよりんは、一護に次のように告げました。
『あんたが仲間になりたいかではなく、うちらが仲間にしたいか』
そして虚化を強制。が当然ながら一護は拒否したため、ひよりんが先に虚化します。
あれ?『虚化』って、単に仮面がくっつくだけ?霊力もアップしてそうだけど、だったら別に一護が虚化しても問題ないじゃん。
……って、これは虚の抑え方を知らないと出来ないのか。
だよな。
でもさあ。これって元々、喜助さんが研究してたことだよね?>死神の虚化。
だったらどう考えたって、あの人が内なる虚を抑える方法知らないわけがないと思うんですけどー。
ていうかむしろ、こいつら(仮面の軍勢)って、実は喜助さんの関係者ってことはないんですかねぇ。
どうなんでしょうかその辺。
次回明かれるのか、否か。
……以上、今週のブリチ感想でした。
というわけで(どういうわけだ)今週からはボウケンジャーです!
事前にショーやら絵本(?)やらを見ていた子どもたちから、どうやら面白いということは聞いていたものの、私的にものすごく面白かった(……わりにはほとんど見てませんが)マジレンジャーが終ってしまった以上次はどうなるんだー、と内心不安に思いながら見てみたのですが。
なかなか面白かったvvvv
特にブラック君が最高……ヒーローのくせに、『色で呼ぶなっ!』って……おーい(笑)
妙にひねくれものの彼は可愛かったですvv
レッドに対してライバル心持ってるってのもいいね!
これぞ正統派のブラック=2番目の戦士だよ!
あ、ブルーの彼もよかったです☆
まだいまいちキャラはつかめてないのですが、顔が好み(爆)。
ちなみに今度のレッドはまさしくリーダー……というか、チーフらしい。
何だか偉そう。というか偉いのか実際。
しかも伝説のトレジャーハンターとかなんからしくて、実力もかなりのもの。
そのかいあって子どもたちはみんなレッドが一番好きなようで……マジレンジャーのときとはエライ違いです(苦笑)。
リーダーで、強くて、カッコいいとくりゃあそりゃみんな憧れますわな。
ま、これが従来の赤の人なんですけど。
でもマジレンジャーの赤=魁ちゃんが、いい意味で赤らしくないヤツで、それが私的にすごいよかったので、今回の赤の方はイマイチです(ーー;)
だって偉そうなんだもん。
でも『先生はブルーが一番好きvv』とか言ったら『えー?!』とか言われたのでちとショック。
せんせいはかなしくなりました(爆)。
やっぱりブラックにしとけばよかったかな(知らん)。ブラックもかわいいんだけどね、性格が。←ひねくれ者好きな私vv
あと女の子2人なんですが、今回はピンクがしっかりもので、イエローが天然系。このあたりはマジレンジャーとは逆のようです(マジはイエローじゃなくてブルーでしたが)
で、ストーリー的にはというと、まだまだ1話は顔見せ程度で、彼らのメインの敵は出てこなかった模様。
いやもしかしたら出てきたのかもしれないんですが。……食べられちゃったし(爆)
まあでも、とりあえずはこれからもちょくちょく見ていこうかと。
毎週見るかどうかはわかりませんが。
というわけで感想も書きますのでよろしく(誰に言ってるんだ誰に)
余談ですが、今日本屋でマジレンジャーのムック本を見つけてしまい、本気で買おうかどうか一瞬迷いました。
結局買わなかったのですが、迷った自分に驚き。
一体どうしていつのまにこんなにハマってるんだと(笑)。
やっぱり最終回が面白かったからでしょうか。
今度DVD借りてこようかなぁ……無論ヒカル先生が登場してからのやつ☆
……まだ木曜日です(笑)。ちょっと早くなりました>感想の日
って全然自慢になりませんが。
さあ無駄話は置いといて(自分から言ったくせに)、さっさと感想行きましょう!
さてさてはじまりました今週のBLEACH。
冒頭いきなりバンッ!と空を……もとい、ガラスを叩いたのは、お久しぶりの雨竜さん!
一体何故こんなとこにいるかは分かりませんが、ちゃんと異変は感じていたようです。
とか思っていたらいきなり襲われてるー!って相手はパパじゃん?!
※注:ご存知ない方へ。私は雨竜父、石田宗弦氏を(ごくたまに)パパと呼びます。
どうやらこれは雨竜の力を取り戻すためだそうです。
霊化銀やら霊化硝子やら、どうみても一般に出回ってなさそうな金属で出来た怪しげな隠し部屋で、パパの攻撃をかわしつづければ、息子の力は蘇る……ってほんまかいな。
雨竜じゃなくても疑いたくなるわな、そりゃ。
あげくに『お前が死にさえしなければな』、ときたよー!
何やってだか知りませんが、もう少し息子さんに優しくしてあげてください。
そりゃ息子はアナタよりお爺ちゃんになついてたかもしれませんが。
一方こちらは黒崎家。一家の母がわり、遊子ちゃんが元気に明るく朝ごはん(だよね?)を呼びにきたら、なんと!お兄ちゃんはいません。
お父さんを呼ぶと何故か『ルキアちゃんは?』何故にルキア?
でもそのあとの『無事だったかルキアちゃん』で納得。
アンタ息子を何だと思ってるんだ……!(笑)
ていうか事情全部知ってるくせに、知らないふりしてる一心さんが楽しいです(え)。
早く全部ばらさないかなぁ。
ルキアが思い出すのは昨夜のこと。
かなりの重傷であったルキアをあっさりと治す姫。
本当に回復・防御系はどんどん腕を上げていってる……でもその分攻撃が!いやそれが姫なんだけど!でもそうなると椿鬼くんがー><(何気にこっそり椿→織主張)
しかし一護は浮かない顔。またしても護れなかったことに対してものすごい落ち込みようです。まあ仕方ないけど。
そしてそれ以上に気にかかるのは、内なる虚のこと。名称はどこかのサクラ嬢と似てますが、その中身はまるで違います(爆)
喜助に聞けばというルキアの助言に、『何も話さなくても気がついているから、もし解決方法を知っていたらちゃんと教えてくれる』と一護。さらには『鍛えてもらったから感謝してる』とまで!
甘いよ一護!アンタ絶対騙されてるよ!あの人は絶対何か知ってるって!
だって、キミの父親は死神なのよー!!
……って関係ないって?だってさ、一心さんは絶対に一護の今の状態に気づいているはずでしょう?
それなのにあんなに落ち着いてその状況を作り出した一端である喜助さんと和やかに話せるなんて、絶対にどうにかする方法を知ってるとみた!
あるいは真血は内なる虚に完全に侵食されないとか。
まあそれら全部演技かもしれないけどさ。お互いに。
オトナはずるいから(何いきなり)
さてそんな一護は当然学校サボり。
一護を心配している姫が切ない……でも美麗☆
たつきちゃんも心配。もしかしたらこの子が一護を救うきっかけになったりはするのかな(深読みしすぎ?)
そしてどこぞ(学校かな?)の屋上ではなんと!
何故か高校の制服きた小学生(大爆)が携帯片手に難しいお顔(笑)
そこへいきなり巨乳攻撃☆
大の男なら大喜びしそうなその攻撃を、しかしてさすがは日番谷隊長、じつにあっさりとかわします。
ていうか慣れっこなんだ……絶対にそうだ(笑)
携帯いじりは報告書書き。引率の先生は大変です♪
部下がなーんもしなさそうだもんねぇ。とくに十一番コンビ……(苦笑)
のんきな副隊長とは対照的に、隊長は実に冷静。でもこうまでいうってことは、やっぱりそろそろ修行編に入るのか?
……と思った私の予想を肯定するかのように、チャドは浦原商店へ。喜助さんに修行を申し込みました。
そうして一護は(お久しぶりの)仮面の軍勢の元へ。
軍勢とかいうのでいっぱいいるのかと思ったら意外と小規模。いや他にもいるのかもしれないけど。
セーラー服着てるタキシードとか、何かとても元・死神とは思えないカッコしてるんですけど……もしかしてあなたたちがこれになったのって、死覇装着るのがいやだったからですか(爆)?
果たして一護の決断は。再び死覇装を着るのか、制服着て戦うのか、はたまたフュージョンでオレンジレンジか(まだいうか自分)、まて次号。
以上、今週のぶりち感想でした。
って気が付けばもう土曜日です(汗)。
明後日にはもう次の号が出ちゃうよっ!
……なんかどんどん感想書くのが遅れてるような。
まあ、日曜の朝番組感想なんて書いてるからいけないんだと思いますが(爆)。
ま、いいや(←いいのか?)。とにかく今週の感想言ってみましょう。
まずはやはりポスターから行くべきなのですかね。
何か先週号で、2週連続カラー企画とか言っていたので、てっきり巻頭カラーもしくはセンターカラーなのかと思っていたら、ポスターだったので驚き。
予告をちゃんと見てないということがバレバレ。
だって嘘ばっかじゃんっ!←それ禁句(多分)
でもまあそれはともかく、ポスターの方は……えーと……妖怪大戦争?(違)
キャラのバックに妙なものが描かれてます。
双頭の龍か2頭の龍かは分かりませんが、どうやら旗か何かのようです。
ちなみにキャラは、一護・恋次・一角・チャド・雨竜、そして我等が日番谷隊長。
一体どうしてこんなメンバーなのかが気になるところ。
もし現在現世にいるメンバーっていうなら、弓親も入れてやってください(苦笑)。
しかし他の皆さんがカッコよくベルトを巻かれているのに、一人だけサスペンダーな人がいるというのがなんとも(笑)。
それも恋次の隣だしどうみても一番後ろにいるっぽいから身長差がものすごっ……!(殴っ!)
カッコよく決めてるんだけどさ!何だか笑えて仕方がない。
そんなアナタが心底愛しいですvv
さあ、日番谷さんへの愛を再認識したところで、本編へ行きましょう。
冒頭はいきなりどこぞのマンション。
いきなり冷蔵庫開けながら、何やら物騒なことを言っている啓吾姉。どうやら弟がいつまでたっても帰ってこないのにご立腹の様子。
そこへ弟のご帰宅。当然怒るお姉さん。が、しかし。
ジュースを買いに行ったはずの弟が持ち帰ってきたのは、当然ジュースなどではなく、妙な髪飾り(眉飾り?)をつけた男と、血だらけのハゲた男(木刀持ち)。
予想もしなかった事態に驚くお姉さまに、恐る恐る事の次第を話す弟。
しかしそんな説明を全く聞かずにお姉さまは叫びました。
「でかしたケイゴ!!!」
何てステキなお姉さん☆
その後の暴走っぷりも、実にスバラシイ☆
さすがにケイゴの姉だけあります。
にしてもお姉さま、隣にいたおかっぱ頭の人は無視ですか。
ポスターといい、今回といい、ついでに席次も、弓親はとことん一角には勝てないようです。
ま、いいけどね、別に。弓親だし(爆)。
ところ変わって浦原商店。
破面にやられた雨から何やら白い(のか分からないけど)ものが抜けてます。
……と一瞬思ったけれど、テッサイさんの手つきから、どうやら治療中と判明。
てことはあれは抜けてるんじゃなくて入ってるのかな。
それをに背を向けたジン汰は、一人床を見つめます。
その心の中はいかに。
一方こちらはルキアの治療中。
一足お先に治療が終わり、包帯ぐるぐる巻きで微妙に偉そうに立つ日番谷さん初め、恋次・一護が見守ります。
護れなかったことを悔やむ一護を見つめる姫が切ない(涙)。
一織好きだけどー。一←織好きだけどー。やっぱり切ないです……。
にしても本当にこのまま姫一人が回復担当になるんでしょうか。
この場にただ一人いない乱菊さんが尸魂界に四番隊よこせとか言ってるということはないのでしょうか。
だってこのままじゃ姫にばかり負担がかかるじゃないのー!
まあそれは後々の展開に期待するとして。
最後は虚園です。
おしおきを受けると分かっていても、ちゃんと帰ってきたグリムジョーを、相変わらず無駄に高い玉座にお座りになった藍染氏が
にこやかにお出迎え。
その黒さというか無言の圧力に屈したか、無言のグリムジョー。東仙氏が謝罪の言葉を言えと命じますがその答えは『別に』。
当然東仙氏はお怒りですが、またもやそこに、にこやかに制止の言葉をかける藍染氏。
怒ってはいないとか、忠誠心の表れとか、実に理解のある上司です。
……あんなのが上司だったら嫌だけど。絶対に。
ていうかさいつの間に名前呼びなったの要って(論点そこかい)
けれど東仙氏の方はそれではおさまらなかったようです。
処刑とか言い出しました。
調和を乱すものを許さないとか、大義の元での殺戮は正義とかいうあたり、相変わらずですこの人。
しかし大義うんぬんとか言ってるけど、所詮藍染様のためでしょ?それがどこが大義なのかなー。
まあどうでもいいけどさ。
それよりもギンです!お久しぶりの登場です!
こちらも相変わらずの糸目、そして新コスチューム……というか彼は東仙氏と違ってまだ死覇装を身に着けているようです。
その上に妙な形の羽織を着てます。
しかもこれまた東仙氏を名前呼び!いつの間にそんなに仲良くなったの、いやそれより呼び捨てに出来るってことは、ギンの方が立場は上ってことですかね?
藍染氏にとっては唯一の副官らしいですし、特別な立場ってことでしょうか。
さてさて次回は……予告に何も載っていないので分かりませんが。
回復したルキアがまた一護に一喝入れたりするのか。
四番隊は到着するのか否か。
でもって一護と恋次は修行に入るのか(もちろんフュージョンするために)。
その辺りが焦点になるかと。
……え、最後の1つはないって?いいんです別に。
期待するのは自由です。どうせ当たらないしー。
以上、今週のブリチ感想でした。
そういえば某方に微妙に辛くなったと言われましたコレ。
でも本人無自覚なのでタチが悪いです。
ダッテホントニソンナツモリナイシー。
まずはカラー扉。
新年4・5合併号の扉と対になる(なんですよね?)、11位〜19位の面々。
8人しかいないのは、藍染氏が入るから。さすがに入れられなかったらしい(苦笑)。
ちなみに20位はウルキオラなので、結果として11位〜19位まで、計8人という微妙に中途半端な人数に。
まあでも、イズルが頑張って作ったであろう『吉』印の雪だまで、楽しそうに遊ぶやちるちゃん(可愛い)とか、実は狙ってるでしょ(何を)な修兵×乱菊、略すと修乱。呼び方は多分しゅらん。酒乱?!(笑)……な2人とか、とてもとても『らしい』感じが出ていてすごい楽しい(^^♪ああでも、端っこの方で雪球射ってる雨竜がちと哀れ…下手すると見逃しそうな位置だし(苦笑)。
しかもなんと雛ちゃんも!たとえこの扉だけだとしても、元気な姿が見られて嬉しいよ……!!(感涙)。きっと藍染氏のことは、まだまだ深い傷になっていると思うけど、早く本編でも元気な姿を見せて欲しいです。ひっつーもそんな話題一切しないからなー。まあそれどころではないけど。
それにしても『氏』という言葉は便利。ひよひよが清隆おにーさんをそう呼んでいた(その時はもうひよひよじゃないんだけど他に呼び様がないしめんどくさいので、ひよひよで統一)ので使ってみたのですが、隊長なんてもはや呼びたくはないし、かといって呼び捨てするにもちとあれだ、ということでこれからうちでは藍染惣右介は『藍染氏』で。
前置きが異様に長くなりましたが、続いて本編を。
前号ラストで出てきたのはやはり東仙要氏(この人も『氏』)。コスチュームチェンジを果たし、見事に返り咲き?!ました。
しかしどうてもういいけど、なんで空中に浮かんでるのに、歩く時にザッとかなるんでしょうかね。風の音か何かでしょうか。
そしてそのザッという効果音のあとすぐに、はっという笑い声、こちらは東仙氏ではなく、一護と戦ってるグリムジョーのもの。その後は大笑い。実に嬉しそうです。
相手が自分に傷を負わせたことを喜び、殺し甲斐が出てきたとか言ってるあたり、どこぞの隊長にそっくりです。無論一護はそんなことに気が付く余裕ありませんけど、一度手合わせさせたら面白いだろうとか思っちゃったり(笑)。
ですが、その誰かさん……もとい、十一番隊隊長剣ちゃんとの違いは、上からの命令に忠実なことでしょうか。
東仙氏の制止、および警告というか通告と、『藍染様はお怒りだ』の言葉で、処分されると分かっていてもあっさりと帰る気になるあたり、実に躾がいきとどいているようです。
でもその前に命令違反してるから、あんまりいきとどいてないか。
まあとにかく東仙氏と帰る気になったグリムジョーに、一護が負け惜しみの一言(でもない)を放ちました。
案の定一護は散々に言われました。しかも黒い月牙天衝は諸刃の剣だというのも見破られ、さらにおまけとばかりに捨て台詞まで残されてしまいました。
そこへ恋次登場。こちらも当たり前ですが、ボロボロです。
しかし、『破面ども』ってさあ……グリムジョー以外全部キミらがやっつけちゃったじゃん。……あ、東仙氏も入れてか。
「勝ったのか」と問う恋次に対し、「敗けた」と意外にあっさりと返す一護。
その様子にただならぬものを感じ取ったのか、恋次は慰めの言葉?を言いますが、一護はそれを拒否。
護れなかったとまたも呟きます。ルキアのおかげでせっかく浮上しかけたのに、これではまた沈みそうです。
こうなったらもう一護と恋次でフュージョンしかないね!(爆)
いや某サイト様でそんなことを仰っていたので無断拝借(笑)
ちなみにフュージョン後の名前は、『オレンジレンジ』で、と拍手で言ったら、大ウケしてくださったのでそれに決定(大爆)。
以上、最後は何だか妙な方向へ行ってしまったブリチ感想でした。
……にしても、この後姫がとてつもなく大変な気がするんですけど。まさか全員治療する気じゃないよね?四番隊連れてこようよ!花ちゃーん!!