ひさびさの、サイト更新です!

いやー長かった!
前の更新がハロウィンの時だから……よかった、とりあえず1年は過ぎなかった!
まあギリギリではありますが(ーー;)

そしてその久々更新ものは、やはり学園編となりました。
以前言ったちまちまと書き続けてるのはまだUP出来るような状態ではないので。
ああ早く更新したい……!!!
ってなら書け!書くんだジョー!(爆)

にしても学園編はどんどんよく分からない方向に…………。
気がディアミリですらなくなっているような( ̄□ ̄;)アーウー
いやいや!それもまたディアミリだ!←開き直り

えーなお、まだ設定資料の方はいじってません。
今回出てきた某姉妹(バレバレ)の設定はまた後ほど、ということで。

ではまた。
次こそUPするぞー!なるべく早く……(ーー;)
2008.08.21 Thu l サイト更新履歴 l COM(1) TB(0) l top ▲
キリノちゃんサイコーです(笑)
ってええかげんにバンブレをタイトルにするのをやめれ。

さて、昨日最終話アップしたハロウィン話ですけど。
何か思いついちゃったんで番外編もアップしちゃいました。

ノリも文体も学園編っぽいんで、そこんとこご了承を。
ついでにいっておきますと、カップリングがキララクでアスカガでイザシホでシンルナです。
内容をばらすのはちょっとなんなのですが、そこだけは書いておかないといけないかなと思って。

ま、カプといっても別にどうこうなわけでなく、純粋にギャグなんで、そのあたり嫌な方はスルーして読んでくださっても構いません。

てか、シンルナは全然カプじゃない……むしろシンは可哀想な子だ(笑)
2007.10.31 Wed l サイト更新履歴 l COM(0) TB(0) l top ▲
タイトルはバンブーブレード(略して“バンブレ”でいいの?)、第三話のアイキャッチより>あまり意味なし。
これ最初聞いたとき、意味分からなかったんですよね。

『さいきょうせんにのりました』で、『つぎは、オオ、ミヤミヤ!』……って……?????

でも何回か聞いて、ようやく分かりました。
『埼京線』で、『次(の停車駅)は大宮』と、Oh!ミヤミヤをかけてたんですね。
納得納得(^_^)

さて。本題に入りましょう。

えー、ハロウィン話、更新いたしました。
ようやっと終ったよ!
結局4話(0〜3)では終んなくて、もう1話追加しちゃいましたけど、何とかできてよかったです。

頑張った、自分。
やれば出来る子です(爆)

でも、もうかなりメタメタ。
時間がないので推敲もままならず。
それが悔しい。

が、その分勢いで書けてよかったのかもしれませんが。
人間勢いが大事ですよね。うん。

にしても。
こんなにも絵が描ければいいと思ったことはありません。
ラクス様の○○○……ディアッカさんの○○○○○○……脳内補完だけじゃたりないよぉ……(T_T)
2007.10.30 Tue l サイト更新履歴 l COM(2) TB(0) l top ▲
ようやくハロウィン話の3話目をアップいたしました。
もうギリギリゆえに、ボロボロです。

あんま一目にさらしたくはないんですが、とりあえずアップ。
できれば最終話を書いたあとに、書き直したい……。

何よりいいかげんにディアミリにしないといけないのに、むしろ別のカップリングが出張ってるのが一番ダメダメなんだろうなあ。

どうにか軌道修正したいです。

そしてついでにテンプレを変更。
きましたよ、男の子ヴァージョン。
それっぽいというより、まんまですwwww

キャワユス♪そしてカッコヨス♪

あーちなみに、これのせいで話の展開がああなったわけではありません;
単に一番しっくり来ると思っただけです。うん。
2007.10.24 Wed l サイト更新履歴 l COM(0) TB(0) l top ▲
予定通り(?)ハロウィン話の第2話をアップ。
2話というか、これが本編の始まりですが。

絵チャの時に披露した話に加筆修正しただけなんで、参加してた方には面白みがないやも。

しかし、あと2話で全て終らせられるのか。
すべてはディアッカさん次第(笑)。

まあもしディアミリにならないで終っちゃった場合は、番外編とかサイドストーリーで補助します。……多分。

さて、ついでといってはなんですが。
テンプレを久々に変更いたしました。

どこかで見た絵だなと思ったあなた!
なんと、本物ですよ?!
ちゃんと承認された、本物のヤツですので、安心を!

いやー、ホント。
こんなにもFC2でよかったと思ったのは初めてだ(笑)。

男の子ver.が出たらこっちも絶対にDLします!
つかぶっちゃけ、男の子の方が好みだよな……うふふwwwww
2007.10.16 Tue l サイト更新履歴 l COM(0) TB(0) l top ▲